株式会社ザンゴ ジャパン
代表取締役社長に瀧澤栄治が就任
2006/04/01
世界で初めてのプレミアム マンゴスチン ジュースXanGo® Juiceを販売する株式会社ザンゴ ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役会長:ビバリー ホリスター)では、2006年3月31日付けで瀧澤栄治(タキザワ エイジ)が代表取締役社長に就任します。なお、ビバリー ホリスターは、代表取締役会長としてザンゴ ジャパンの経営において陣頭指揮にあたります。
瀧澤栄治は1976年に学習院大学の経済学部を卒業。25年間勤務した欧州最大手の製菓会社フェッレーロジャパン株式会社では、設立後初めての日本人社長を務めました。その後、英国の製薬会社スミスクライン ビーチャム コンシューマー ヘルスケア株式会社(現グラクソ・スミスクライン株式会社)では、副社長として医薬品「コンタック」の日本市場導入を担当。また、ユニシティジャパン株式会社(現在ファインリッチ)では、セールスおよびカスタマーサービスのトップ マネージメントとして、業績向上に成果をあげました。
ビバリー ホリスターは、「ザンゴ社にとって、日本はアジアで最も重要な市場です。そして、瀧澤氏は管理能力に長け、日本市場に数々の新しいブランドを誘致し、その市場拡大を担当してきた経験があります。彼は、日本ではまだスタートしたばかりのザンゴ ブランドを成功に導くでしょう。ザンゴ米国本社は、世界で初めてのマンゴスチン ジュース“ザンゴ ジュース"の製造、販売を始めてからわずか3年間で目覚しい成長を遂げ、2005年度は約1千2百万本のザンゴ ジュースを売り上げました。瀧澤氏は、“ザンゴ ジュース”とそのビジネスモデルを、日本市場で堅実かつ適切に浸透定着させるための最適なリーダーであると確信しています。」と新社長への期待を述べています。
また、社長に就任した瀧澤栄治は、「ザンゴ急成長の秘訣は、すぐれた経営陣と比類なき製品力、ビジネスを牽引するトップリーダーとのパートナーシップ、社内の人を信頼しあう組織風土にあります。私は、このザンゴの“グッドネス"のすべての要素がザンゴ ジャパンに存在していることを確信しています。ザンゴは、日本市場においても、カテゴリー クリエーターとして名実ともに信頼され、愛されるブランドになることは間違いありません。」と抱負を語っています。
※ 写真データを事務局にご用意しております。お入用の方はお気軽にご用命ください。
ザンゴ ジュース製品概要
XanGo® Juiceは、世界で初めてのマンゴスチン ジュースです。
マンゴスチンは東南アジアの熱帯雨林に生息するフルーツで、赤紫色の果皮とみずみずしく甘い果肉をもち、「フルーツの女王」と呼ばれています。また、古くから民間伝承薬として感染症や皮膚病の治療に珍重されてきたマンゴスチンは、抗酸化特性を持つファイトニュートリエント(植物性栄養素)のひとつである「キサントン」を豊富に含んでいます。
ザンゴ ジュースは、マンゴスチンの果皮と果肉を丸ごとピューレにし、その美味しさと自然の恵みがもたらす栄養素を余すことなくボトルにつめたフルーツ ジュースです。
製品名
XanGo® Juice (ザンゴ ジュース
品名
果実ミックスジュース(濃縮還元)
希望小売価格
6,000円(税、送料込)
原材料名
マンゴスチン全果ピューレ、果汁(リンゴ、洋梨、グレープ、ブルーベリー、ラズベリー、イチゴ、クランベリー、チェリー)クエン酸、保存料(安息香酸Na)、増粘安定剤(キサンタンガム、ペクチン)、香料
内容量
750ml
栄養成分
エネルギー 10kcal、たんぱく質 0g、脂質 0g、炭水化物 3g、ナトリウム 0mg(30ml 当たり)
購入方法
ザンゴ スタジオ (2006年4月完成予定)
カスタマー サービス (0120-72-3535)
全国のザンゴ会員
召し上がり方
1日30〜90ml を目安に、よく振ってからお召し上がりください。予め冷やしていただくと、より美味しくお楽しみいただけます。
製品特徴
ザンゴ ジュースは世界で初めてのマンゴスチン ジュース。マンゴスチンに多く含まれるキサントン(抗酸化成分)は、これから注目のファイトニュートリエント(植物性栄養素)です。